東京ロストワックス工業

技術紹介

当社の強み

試作品のコスト・リードタイムを削減

ロストワックス法では、製品をつくるために金型とワックス模型が必要です。

当社ではこのワックス模型の代わりに「3Dプリンタによる樹脂模型」や「光造形模型」を用いることで、金型なしでも鋳物の製作が可能です。これにより試作品のコストやリードタイムを大幅に削減できます。

また、これらの模型はお客様からご支給いただいたものでも対応可能です。

取扱材質

中型サイズの鋳造品製造が得意

弊社は中型サイズ(約10~30kg)の鋳造品を得意としております。真空溶解品では約50kgまでの溶解が可能です。

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